とても遠いですがきれいですね

ハッブル望遠鏡は地上約600km上空の軌道上を周回する宇宙望遠鏡であり、非常に鮮明に宇宙の姿をとらえることができる。

私たちの地球から3億5000万光年離れたこの二つの銀河の衝突も、ハッブル望遠鏡はとらえることができた。

二つの銀河はまだ距離が離れているが、お互いの重力により既にかなり形が歪んていることが見て取れるだろう。

ちなみに銀河の画像の端っこの青い部分は新たな恒星が生まれている部分であり、重力の引き合いによりその勢いは増しているように思われる。

これらの銀河が一つになるまでには数百万年間はかかると言われている。



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スペイン語圏の方
めっちゃ遠くまで見えるんだね。光の時間差まで考えると、宇宙の相当古い姿まで見ることができるわけだ。




スペイン語圏の方
我々のいる天の川銀河の中心までの距離が25000光年なので、比較するととんでもなく遠い距離だな。


 

スペイン語圏の方
他の宇宙望遠鏡とは違って、可視光も観測できるのがハッブル望遠鏡のいいところだよ。おかげでこのような美しい写真を楽しめる!




スペイン語圏の方
お隣のアンドロメダ銀河でさえ数百万光年の距離だからねえ。





スペイン語圏の方
この動画をみるとイメージがわきやすいかもね。まさに望遠鏡がズームインしていくところって感じで。



 

スペイン語圏の方
↑何回も再生しちゃったよ!すごい!





・プロカメラマンのスペイン語圏の方
↑おおすごい!だが、実際に宇宙望遠鏡とやらは本当にズーム機能を持っているのか?それともこの動画はただの演出なのか?宇宙の望遠鏡には詳しくないので、プロのカメラマンとして聞いてみたい。普通の業務用の光学カメラにはズーム機能が備わっているからね!




スペイン語圏の方
↑まあ言ってしまえば、この動画はただの演出だね!宇宙望遠鏡が遠くの宇宙のいい画像を得ようと思えば、長い時間の感光というか、長い間光を集めて画像を作る必要があるだろう。




・プロカメラマンのスペイン語圏の方
↑そうだったか!ありがとう

 



スペイン語圏の方
衝突後、なに当たり前のように融合しとんねん 衝突なのか融合なのかはっきりしろ





スペイン語圏の方
銀河の衝突というと、惑星や恒星同士も激しくぶつかっちゃうのではと心配しちゃうが、銀河はとても広いので意外とぶつからないらしいな。




 スペイン語圏の方
見てると、実に壮大な気持ちになってくる。






・スペイン語圏の方
画像の左は超新星とかかな?





スペイン語圏の方
宇宙はとてもシンプルに出来上がっている。想像しきれないほどの大量のマテリアルがその重力で時空間をゆがめ、さらに他のマテリアルを集め、歪みを拡大させていくというこの仕組み。


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引用 
https://www.meneame.net/m/cultura/hubble-captura-espectacular-imagen-dos-galaxias-chocando-entre

https://www.meneame.net/m/cultura/hubble-captura-espectacular-imagen-dos-galaxias-chocando-entre